[ 常識の変化 ]

デジタルサイネージを活用した広報が一般的になります

コマーシャルや広報と言えば、折り込みチラシや看板、テレビでのCMが謳歌した平成の時代からデジタルファーストとなるSNS、サイネージ、アプリなどを活用した令和の時代へと新しい流れになっています。 サービスや商品、メニューなどをより魅力にかつ効果的にユーザーへ届けるためにもサイネージの活用はとてもローコストであり、手軽に利用できるものになっています。

Robseのサイネージは特別なソフトなどは使用いたしません。パワーポイントをお持ちのお客様はご自身で内容を変更したり、メニュー表を作ったりすることが可能です。もちろんご依頼をいただけたら私たちプロのデザイナーが要望にあった画像を作成することも可能です。静止画だけではなく、動画などを盛り込むとアイキャッチとしては大きな効果を発揮します。紙ベースの広報とは違い、ずっと繰り返し使える利点と非接触型の広報媒体であるため、コロナ対策の感染予防としても重宝されています。時間帯やシーズンに合わせて画像を変えることが可能ですので、設置者様の手を煩わせることもありません。

30

サイネージを設置されている方

(チェーン店などでは設置されている箇所が多いです)

75

設置に興味がある方

(実際にはまだ設置をされたことがない方ほとんどです)

92

ユーザーからの印象

(サイネージが与えるイメージ効果はかなり高いです)

[ ユニバーサルデザイン ]

案内表示としての活用

[ デジタルサイネージ ]

レンタルプランは月額4,800円~